韓ドラロケ地へカジャ!HOME
■SBS 2008年

■ チェ・ジュウ、ユ・ジテ

ヌルマルAPACハウスの横にある展望台。右の写真の建物がAPACハウス。

釜山映画祭で有名なPIFF通り。想像していたより狭くてすごく短い。
スターの手形が道に埋め込んであるなど、ちょっとロサンジェルスっぽい。


看板は撮影小道具?なのか変っていた。


壁にあった緑の階段も小道具?だったらしく、取り外されていた。右の写真は屋上。ちらりと特長ある扉は確認できたが、撮影は上手くいかず。ちなみに反対の駐車場のあみにしがみつきながら撮影。

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釜山で二人がデートをした場所
イ・マリはチョルスを追いかけ釜山へ。 二人は素直な気持ちで釜山を楽しむ。
基本、釜山の観光名所なので行きやすく、ぜひ機会があれば同じコースで釜山を楽しんで欲しい。
マリの所属事務所 TSエンターティメント
アジアのトップスター、イ・マリが所属する事務所。
敏腕経営者のソ・テソクに育てられたイ・マリだが、ソ・テソクの愛情は徐々にゆがんで行く。
チョルスが砂に文字を書いていたのはヘウンデビーチ。とても綺麗な砂浜と海で海岸沿いはどこかアジアはなれしているように感じる。

地下鉄の駅を降りて数分だが、かなり目だついでたちである。
ビルのホームページにもロケに使われたことが宣伝してある。

マリがチョルスを誘った「静かな場所」
マリがチョルスと二人きりで話すために誘った場所は、ソウル郊外にあるイルサンの「湖水公園」
韓国ドラマや映画では良く登場する綺麗な公園である。

Room スターの恋人

チョルスの家
叔母さんが切り盛りする食堂の2階に住むチョルス。
イ・マリが逃げ込んだり、ドラマでもいろいろな場面で登場する。
実は一度目は行き着かず、二度目で無事発見となった。
が、なんてことはない以前行ったしかも記憶にあった「怪傑春香」などに登場する屋根部屋の
手前にある店とわかったときは、なんだかがっかりしたような、変な気持ちになってしまった。
最終回のシーンで使われた場所
上記と同じく、湖水公園。
8月の真夏に訪れたため、緑が青々としていてドラマのブラウンな感じとは全く異なる。
ここにベンチはなく、あれはドラマの小道具らしい。


マリがバニラアイスを待っていた屋上
マリがウジンを待ち続けた屋上。
マリはウジンが戻らないとは知らずに.......。

目立つロビーのオブジェ。珍しいからか他にも写真を撮っている人がいた。

実は屋上そのものには、鍵がかかっており登れず。
途中の階段から写した写真がこれ(左) 画面に映っていた向かい側のへんなとんがったもの?も
発見できたので、場所は間違いなくここなのだが。